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    塗替え道場社長の歴史

    私は16歳から建設業界で働いてきた、現場仕事しか出来ない男です。

    漢字もあんまり得意じゃない、
    パソコンを使うのも苦手、
    税金のことなんてまったくわからない
    (母親任せで、興味もないので母親によく怒られています。)

    優等生にはなれませんでした…

    中学の時に、親に迷惑をかけた事もあります。ですが、幼い子供の時から、両親に『人を裏切ったり、嘘をついたりするな』と毎日言われていました。
    必ず人は嘘をついたり、インチキばかりしていると、

    母親には頭があがりません
    • ●いやらしい顔つきになる
    • ●笑った顔がゆがんで見える
    • ●目つきが悪くなる

    など人として魅力に欠けます。

    最近、母親にも「いい顔つきになってきた。」 と言われるようになりました。
    (親ばかかもしれませんが・・)

    お客様と話すのが本当に苦手でした。

    本当に塗装という世界はお客様にとってわかりづらく、毎日お客様に会っていると、

    • ●塗装業者に対して不安な人
    • ● 塗装工事が分からないので不安な人
    • ●自分の家の周りで、工事をされること自体嫌な人
    • ●どうせいいことばかり言っているんだろうとけげんな顔をする人

    がいます。
    今だから言えますが、私は以前こんな顔を見なければいけないこの仕事が、本当に嫌でした。

    あるお客様との出会いから、私は一つ一つ会社の仕組みを変えていって、お客様の不安を取り除くことに取り組みました。

    私たちにとって当たり前のことでもお客さまにとっては不安なことってたくさんありますよね。
    それを一つ一つ形にしていきました。
    お客様からは

    • ●依頼する前にどのようにしてくれるかはっきりとわかるからうれしい
    • ●塗替え道場とその他の業者との違いがはっきりわかって嬉しい
    • ●こんな簡単なことでインチキ業者かどうかわかるから助かる
    • ●以前の塗装業者には口約束でだまされたけど塗替えさんはきちんと書面に残してくれるから安心だよ 

    などなどけっこう好評なんですよ。

    今ではお客様とお話できるのが楽しみです

    誰だって幸せになりたい

    お客様の喜ぶ顔、満足した顔、心を開いて話してくれるたくさんの人。
    どうせ同じ塗装を商売にするなら嫌われて仕事をするより喜んでもらった方が楽しい。
    だから私たちは明るく笑顔で塗装を続けていけるのです。

    塗替え道場自慢のスタッフです!チームワークに自信があります!

    渋沢栄一
    日本の父、渋沢栄一さんの言葉を胸に

    しかし、いい事ばかり書いても、私たちは商売をしている以上、利益を追求していかなければなりません。
    第一国立銀行や王子製紙・日本郵船・東京証券取引所などの企業の設立・経営に関わった、日本経済の父渋沢栄一の言葉に

    ”義の中に利を求め、利の中に義を行ふ”というのがあります。
    私たちはプロである以上「長持ちするように、きれいに塗ること」は、当たり前です。そしてその技を売っています。

    しかし中には利益ばかり追求している人たちも…
    • ■押し売りまがいで適正価格を超えて契約する業者
    • ■手を抜いてでも儲けようとする業者
    • ■見積もりで勝ちたくてできもしない金額で契約する業者
    • ■お客様の不安をあおり、追加工事でどんどん工事金額を上げる業者、などなど

    しかしこれでは商売繁盛どころか、自分たちの好きな塗装という仕事自体続けられなくなってしまうんじゃないでしょうか!?

    心の底から正直に書きます!!

    私だって商売人『成功したい』『利益を出したい』心の底からそう願っています。
    そして、その心が原動力になって頑張ることができています。しかし、嘘やインチキで手に入れる豊かな暮らしはその時だけ!!
    必ずしっぺ返しがきます。近道のように見えて、本当はとても遠回りをしているのです。

    徳川家康
    心の師、徳川家康のように

    戦国時代の果てに400年の平和な時代を作った徳川家康公、今の日本政府でも明治維新後140年しかたっていません。本当に心に響く言葉を残しています。

    《人の一生は重荷を負うて遠き道をゆくが如し、いそぐべからず、不自由を常と思へば不足なし、こころに望おこらば、困窮したる時を思ひ出すべし、堪忍は無事長久の基、いかりは敵とおもへ、勝事ばかり知りて、まくる事をしらざれば、害其身にいたる、おのれを責めて、人をせむるな、及ばざるは過ぎたるよりもまされり》

    私は悪い心が出てくるとこの言葉を思い出します。

    私はたくさんの先人の知恵を借りて、コツコツとここまでやってきました。今ではたくさんのお客様に愛されて毎日忙しくさせていただいています。
    みなさんご自身の塗装を成功させるため、私の書いたガイドブックを読んでみてください。本当に一生懸命書いたガイドブックです。そして私たちを気に入っていただけたら幸いです。

    もっと塗装の事を知って欲しい!渾身のガイドブック

    塗装でこの街を明るく!大切な家を守ります

    塗替えの母のりぴーからの手紙

    塗替え道場のホームページをご覧の皆様、こんにちは。代表である小林勝庸の母、則子です。
    インターネットで施工業者を見つけるというのは施工業者の顔も見られず、機械を通して業者を選ばなければならないので私たち世代にとっては、大変勇気がいることだと思います。そんな世の中ですが、少しでも私たち塗替え道場の良さを知って頂ければと思い、皆さまへお手紙を書かせて頂きました。

    塗替え道場のスタッフについて

    チラシを見て、正直若い人が多いと感じられる方も多いかもしれません。しかし、知識も経験もあり明るく元気に挨拶出来る、礼儀正しいしっかりとした子たちが多いです。職人の子たちも若い子もいますが職人としての経験も長く、安心して任せられる子たちばかりです。こんなに良いことばかり書いても信じてもらえないかもしれませんが、実際にお会いしてもらえばすぐに分かると思います。

    息子(代表)、小林勝庸の良いところ

    社長を育てた塗替えの母

    見かけはいかつく、無駄に声も大きいので初めは少し敬遠される方もいらっしゃるかもしれません。でも明るく元気で、話をしていると皆が自然と笑顔になります。行動力もある方ですので、先輩から後輩まで幅広く相談をされているようです。皆さんも些細なことでも相談してみてください。

    息子(代表)、小林勝庸の悪いところ

    衝動的になってしまい失敗してしまうこともあります。また、勢いで思っていることを言ってしまったり、物事にこだわり過ぎてしまうところがあるので、もう少し冷静になって行動出来るようになってほしいと思います。

    お問い合わせ頂くお客様へ

    見積り依頼やガイドブック請求で塗替え道場にお電話してくださるお客様は、少し緊張した声でお電話をしてくださっていることもあります。正直、私やスタッフの方が緊張しているのではないかと思います。事務の子たちと話していたのですが、何度お客様からのお電話をお受けしても毎回緊張してしまいます。

    お客様とのおもしろエピソード

    ある夏の日にかかってきたお問い合わせのお電話で、第一声で「家の塗装をしてください。」と言われました。通常はお見積りをして納得して頂いた上でのご契約、塗装という流れになりますので、「とりあえず、お見積りをさせてください。」と言ってしまいました。

    塗替え道場の毎日
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